営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- -9449万
- 2021年2月28日
- 9372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△35,908千円には、セグメント間取引消去15,460千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△51,770千円および固定資産の調整額401千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/04/14 10:21
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/04/14 10:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは現状の市場環境を鑑み、2021年1月に、「既存事業の付加価値の創出・最適化」、「新規事業の育成」、「経営基盤の強化」を基本方針とする新たな中期経営計画(2021年11月期~2025年11月期の5カ年計画)を策定いたしました。商社事業においては、既存商権で安定した収益を確保しつつ、周辺機器への商権拡大と提案力の向上を推進するほか、無人化や非接触等の社会課題の解決に貢献する商品・サービスの提供の強化に取り組んでまいります。プリフォーム事業においては、生産効率改善の推進に加え、樹脂使用量の削減と再生材料の使用を図り、環境負荷の低減に努めることで事業の付加価値向上を目指してまいります。2021/04/14 10:21
新たな中期経営計画の初年度となる当連結会計年度の第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,836百万円(前年同四半期比13.4%増)、営業利益93百万円(前年同四半期は営業損失94百万円)、経常利益107百万円(前年同四半期は経常損失81百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益108百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失69百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。