営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年2月28日
- -6119万
- 2024年2月29日
- -1876万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△51,094千円には、セグメント間取引消去14,841千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△66,337千円および固定資産の調整額401千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/04/12 10:09
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/04/12 10:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の下、当社グループは、2021年1月に策定した中期経営計画の基本方針に基づき、商社事業においては、既存商権で安定した収益を確保したうえでの周辺機器への商権拡大と提案力の向上、無人化や非接触等の社会課題の解決に貢献する商品・サービスの提供に取組んでおります。プリフォーム事業においては、生産効率改善の推進、樹脂使用量の削減と再生素材の使用による環境負荷の低減に取組んでおります。2024/04/12 10:09
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、両事業ともに増収となり、売上高は4,064百万円(前年同四半期比10.7%増)となりました。プリフォーム事業に関しては依然として厳しい経営環境が続いているものの、商社事業の増益により前年同四半期に比べ赤字幅は縮小し、営業損失18百万円(前年同四半期は営業損失61百万円)、経常損失19百万円(前年同四半期は経常損失53百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失42百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失86百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。