有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/11/16 14:24
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成26年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 29,754,342 29,754,342 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 29,754,342 29,754,342 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 持ち帰り事業等におきましては、持ち帰り寿し業態として「小僧寿し」「茶月」「鉢巻太助」「神田一番寿し」を展開しております。2015/11/16 14:24
持ち帰り寿し事業等では、1店舗当たりの商圏が狭小する現状において、潜在顧客の発掘、商圏の拡大を狙い、宅配機能の付加を開始し、お客様の利用頻度の向上を図っております。また、商品企画として、7月には夏の暑さを乗り切る「鰻フェア」や暑気払いに合った「ざる得フェア」を実施、8月には「50周年感謝企画」として、まぐろやサーモンなどの人気商品を盛り込んだ5点盛りを280円で提供し、9月には敬老の日を祝した握り寿司やお弁当をラインナップに盛り込んだ「敬老フェア」を実施するなど、季節や祝事に合わせた彩り溢れる商品を販売致しました。これらの対策を実行いたしましたが、店舗数の減少分を補うまでには至らず、売上高は69億60百万円(前年同期比28.2%減)となりました。
② 寿しFC事業 - #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品展開
お客様により美味しく、満足感のある商品を提供するため、購買、物流、商品企画、店舗構造の全体最適を実現するための体制を構築いたします。小僧寿しの味の基盤である舎利の品質向上や、季節の食材を織り交ぜた各月のイベント商品の充実などを図り、お客様のニーズに叶う商品を提供してまいります。2015/11/16 14:24