9973 KOZO HD

9973
2026/03/13
時価
73億円
PER 予
141.64倍
2009年以降
赤字-432倍
(2009-2025年)
PBR
19.79倍
2009年以降
赤字-900倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
13.97%
ROA 予
0.92%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用508,447千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門の配賦不能営業費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.第1四半期連結会計期間において、「寿し宅配事業」における株式会社札幌海鮮丸の当社が保有する全株式を売却し、株式会社札幌海鮮丸は連結の範囲から除外されました。
2015/11/16 14:24
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/11/16 14:24
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
しかしながら、赤字の源泉である不採算店舗の閉店推進について、その完了に一定の期間を要することや、各種施策によるコストダウンの効果が本格的に顕在化するのが第4四半期以降となる見通しとなっております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、92億5百万円(前年同期比22.0%減)となりました。営業損失は5億30百万円(前年同期は3億72百万円の営業損失)、経常損失は5億71百万円(前年同期は3億81百万円の経常損失)となりました。四半期純損失は7億41百万円(前年同期は8億10百万円の四半期純損失)となりました。
各セグメントの業績は以下のとおりであります。
2015/11/16 14:24
#4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
経営に重要な影響を及ぼす事象等
当社グループでは、前連結会計年度において、営業損失、営業キャッシュ・フローもマイナスとなっております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(以下「重要事象等」という)が存在しております。
なお、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」の記載には至りませんでした。
2015/11/16 14:24

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。