- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2019年1月1日 至2019年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2020/11/16 16:20- #2 事業等のリスク
(新型コロナウィルスの蔓延による事業継続への懸念事項)
新型コロナウィルスの世界的感染拡大による影響を受け、今後未曾有の事態へと発展し、事業活動自体の継続性について疑義が生じるリスクがございます。当社においては、従業員による「密閉、密集、密接」環境下に対する回避の徹底、営業店舗における最大限の衛生管理体制構築を順守し、現時点で、運営停止等の営業上の問題は生じておりません。しかしながら、今後、1)店舗におけるコロナウィルス感染症の発症、2)政府及び自治体による事業停止の勧告などの対象店舗となること等により、将来見通しが見定められない期間の営業停止が必要となった場合、外食産業に帰属した事業展開を行っている当社グループの売上高の大幅な減少が予測され、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(継続企業の前提に関する重要事象等)
2020/11/16 16:20- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ち帰り寿し事業等
持ち帰り寿し事業等は、「持ち帰り寿し事業」「その他飲食店事業」「寿しFC事業」より構成されております。持ち帰り寿し事業におきましては、直営店として「小僧寿し」「茶月」を77店舗(前年同期比1店舗増加)、その他飲食店事業として連結子会社である株式会社スパイシークリエイトが展開する飲食店を7店舗(前年同期比1店舗減少)有しており、持ち帰り寿し事業等の直営店舗数は、合計84店舗(前年同期比 増減無し)となりました。また、「寿しFC事業」におけるフランチャイズ加盟店数は120店舗(11店舗減少)となっております。同セグメントの売上高は30億75百万円(前年同期比3.1%増加)、セグメント損失は22百万円(前年同期は1億35百万円のセグメント損失)となりました。
② デリバリー事業
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