- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
第10回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行
2020/11/16 16:20- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
①【ストックオプション制度の内容】
募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行(2020年8月14日開催の取締役会において決議されたもの)
当該制度は、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社取締役、当社従業員及び子会社取締役に対し、有償ストックオプションとして新株予約権を割り当てることを2020年8月14日開催の取締役会において決議されたものであり、その内容は次のとおりであります。
2020/11/16 16:20- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度まで、継続して重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、2018年12月期に債務超過となりましたが、前連結会計年度には、第5回及び第6回新株予約権並びにA種種類株式の発行等で債務超過を解消し、当第3四半期連結累計会計期間においては、新株予約権の発行により資本増強し、財務体質を改善中であります。しかし、当社グループの収益構造は改革途上にあり、安定した収益を獲得するには至っておりません。
これらの状況から、当社グループには、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2020/11/16 16:20- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自2019年1月1日 至2019年9月30日)
第5回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第6回新株予約権(行使確約条項付)の行使、A種種類株式の発行により、発行済株式総数が51,430,000株、資本金が327,778千円、資本準備金が327,778千円それぞれ増加しております。
当第3四半期連結累計期間(自2020年1月1日 至2020年9月30日)
2020/11/16 16:20- #5 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
第5回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第6回新株予約権(行使確約条項付)の行使、A種種類株式の発行により、発行済株式総数が51,430,000株、資本金が327,778千円、資本準備金が327,778千円それぞれ増加しております。
2020/11/16 16:20- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
当社が、会社法第322条第1項各号に掲げる行為をする場合においては、法令に別段の定めのある場合を除くほか、本種類株主を構成員とする種類株主総会の決議を要しない。
(5)株式の併合又は分割、募集株式及び新株予約権の割当てを受ける権利並びに株式無償割当て及び新株予約権無償割当て
①株式の併合
2020/11/16 16:20- #7 経営上の重要な契約等
なお、2020年8月31日付で、第9回
新株予約権の発行価額の総額である2,657,800円の払込が完了しております。
新株予約権の概要は以下の通りであります。
| 当連結累計期間末現在(2020年9月30日) | 提出日の前月末現在(2020年10月31日) |
| 新株予約権の数 | 3,600,000個 | 3,600,000個 |
| 新株予約権のうち自己新株予約権の数 | - | - |
| 新株予約権の目的となる株式の種類 | 当社普通株式 | 同左 |
| 新株予約権の目的となる株式の数 | 3,600,000株(注1) | 3,600,000株(注1) |
| 新株予約権の行使時の払込金額 | 1株当たり 80円(注2) | 同左 |
| 新株予約権の行使期間 | 2022年8月15日から2030年8月14日 | 同左 |
| 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 | 発行価格 80円資本組入額 40円 | 同左 |
| 新株世予約権の行使の条件 | (注4) | 同左 |
| 新株予約権の譲渡に関する事項 | 譲渡による本新株予約権の取得については、当社の取締役会の決議による承認を要するものとする。 | 同左 |
| 代表払込みに関する事項 | - | - |
| 組織再編行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 | (注5) | 同左 |
(注)1.
新株予約権の目的となる株式の種類及び数
2020/11/16 16:20- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度まで、継続して重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、2018年12月期に債務超過となりましたが、前連結会計年度には、第5回及び第6回新株予約権並びにA種種類株式の発行等で債務超過を解消し、当第3四半期連結累計期間においては、新株予約権の発行により資本増強し、財務体質を改善中であります。しかし、当社グループの収益構造は改革途上にあり、安定した収益を獲得するには至っておりません。
これらの状況から、当社グループには、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2020/11/16 16:20- #9 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第3四半期会計期間において、行使価格修正条項付新株予約権付社債券等に係わる新株予約権が次の通り行使されております。(第10回新株予約権)
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