- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| 第1四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日至 平成30年1月31日) | 第2四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日至 平成30年4月30日) | 第3四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日至 平成30年7月31日) | 第63期連結会計年度(自 平成29年11月1日至 平成30年10月31日) |
| 売上高 (千円) | 1,712,200 | 5,947,298 | 8,459,992 | 12,024,714 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | △164,588 | 326,091 | 400,728 | 710,190 |
2019/01/24 10:58- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、非農耕地分野のゴルフ場、高速道路、河川敷等を対象にした緑化資材の販売及びゴルフ場の総合メンテナンスを主な事業とする「緑化関連薬剤・資材事業」、製紙会社を対象とした機能性薬品の販売を主な事業とする「産業用薬品事業」、造園工事、土木工事及び緑地管理等を事業とする「土木緑化工事事業」の3つを報告セグメントとして、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/01/24 10:58- #3 事業の内容
当社は、主に製紙会社に殺菌・防腐剤、異物除去剤等の工程助剤及び剥離・コーティング剤、吸水剤、柔軟剤、紙力剤等の機能性薬品を販売しております。
(3) 土木緑化工事事業
当社は、主に造園工事、土木工事及び緑地管理業務を行っております。
2019/01/24 10:58- #4 事業等のリスク
(2)受注変動に関するリスク
土木緑化工事事業については、公共工事及び民間工事ともに積極的な営業活動を行っておりますが、年度によって受注金額が大きく変動する可能性があります。
(3)天候の変動に関するリスク
2019/01/24 10:58- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/01/24 10:58 - #6 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、非農耕地分野のゴルフ場、高速道路、河川敷等を対象にした緑化資材の販売及びゴルフ場の総合メンテナンスを主な事業とする「緑化関連薬剤・資材事業」、製紙会社を対象とした機能性薬品の販売を主な事業とする「産業用薬品事業」、造園工事、土木工事及び緑地管理等を事業とする「土木緑化工事事業」の3つを報告セグメントとして、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
2019/01/24 10:58- #7 従業員の状況(連結)
(平成30年10月31日現在)
| セグメントの名称 | 従業員数(名) |
| 産業用薬品事業 | 26 |
| 土木緑化工事事業 | 20 |
| その他 | 8 |
(注) 従業員数は就業人員であります。
(2) 提出会社の状況
2019/01/24 10:58- #8 研究開発活動
当事業における当連結会計年度の研究開発費は4千万円であります。
(注) 土木緑化工事事業及びその他についての研究開発活動はありません。
2019/01/24 10:58- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループの目標は、「売上高経常利益率」を高めることに加え、株主資本の効率的運用の指標である「株主資本利益率(ROE)」を重要な経営指標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/01/24 10:58- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなか、当社グループは、地域に密着した積極的な営業活動を推進し、独自商品及び主力商品の拡販並びに新たな販路の開拓に取り組んでまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は120億2千4百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は5億2千4百万円、経常利益は5億4千8百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は4億3千4百万円となりました。
セグメント別の概況については以下のとおりであります。
2019/01/24 10:58- #11 設備投資等の概要
当連結会計年度の主な設備投資等は、福田工場新事務所建設4千9百万円であります。
(3)土木緑化工事事業
当連結会計年度の主な設備投資等は、新基幹システム等の7百万円であります。
2019/01/24 10:58- #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
| 前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成29年10月31日) | 当事業年度(自 平成29年11月1日至 平成30年10月31日) |
| 営業取引(売上高) | 1,182,249千円 | 1,905,680千円 |
| 営業取引(仕入高) | 1,659,295 | 2,353,786 |
2019/01/24 10:58