理研グリーン(9992)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 4192万
- 2010年3月31日 -22.71%
- 3240万
- 2011年3月31日 +24.29%
- 4027万
- 2012年3月31日 -24.63%
- 3035万
- 2013年3月31日 -5.65%
- 2863万
- 2014年3月31日 +4.61%
- 2996万
- 2015年3月31日 +73.39%
- 5194万
- 2016年3月31日 +31.15%
- 6813万
- 2017年3月31日 -41.83%
- 3963万
- 2017年10月31日 -3.37%
- 3829万
- 2018年10月31日 -84.59%
- 590万
個別
- 2008年3月31日
- 3792万
- 2009年3月31日 +10.54%
- 4192万
- 2010年3月31日 -22.89%
- 3232万
- 2011年3月31日 +12.71%
- 3643万
- 2012年3月31日 -25.85%
- 2701万
- 2013年3月31日 +0.12%
- 2704万
- 2014年3月31日 +7.04%
- 2895万
- 2015年3月31日 +60.46%
- 4645万
- 2016年3月31日 +38.56%
- 6437万
- 2017年3月31日 -43.37%
- 3645万
- 2017年10月31日 -8.87%
- 3322万
有報情報
- #1 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定)
時価のないもの
総平均法による原価法
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品、製品、原材料及び貯蔵品
総平均法
仕掛品及び未成工事支出金
個別法2019/01/24 10:58