繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億1700万
- 2021年3月31日 -71.89%
- 6100万
個別
- 2020年3月31日
- 3億5300万
- 2021年3月31日 -31.16%
- 2億4300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/14 9:59
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和2年3月31日) 当事業年度(令和3年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 11百万円 4百万円 繰延税金負債合計 ― △52百万円 繰延税金資産の純額 353百万円 243百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/14 9:59
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が170百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を172百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 12百万円 5百万円 繰延税金負債合計 △164百万円 △241百万円 繰延税金資産の純額 214百万円 59百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 たな卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。2022/11/14 9:59
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- また、メーカー保守品は得意先の需要の変化により買取期限を超過した場合等、たな卸資産評価損を計上する可能性があります。2022/11/14 9:59
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額