構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 100万
- 2021年3月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/11/14 9:59 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/11/14 9:59
前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 建物及び構築物 119百万円 111百万円 土地 950百万円 950百万円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2022/11/14 9:59
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/11/14 9:59
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)