四半期報告書-第68期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
※ 事業構造改善費用
前第3四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 令和3年4月1日 至 令和3年12月31日)
当社グループでは、抜本的な構造改革の実施により経営の合理化を行うことで損益の改善を目指しており、本構造改革に伴う費用を事業構造改善費用として計上しております。
事業構造改善費用の内訳は、以下のとおりであります。
(注)固定資産の減損損失に係るものは、以下のとおりであります。
(グルーピングの方法)
当社グループは、事業用資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づき、また遊休資産及び売却予定資産については、それぞれ個別物件ごとにグルーピングを行っております。
(経緯)
当該資産については、 売買契約締結に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(回収可能価額の算定方法等)
当該資産の回収可能価額は、正味売却価額(売買契約額に基づく評価)により算定しております。
前第3四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 令和3年4月1日 至 令和3年12月31日)
当社グループでは、抜本的な構造改革の実施により経営の合理化を行うことで損益の改善を目指しており、本構造改革に伴う費用を事業構造改善費用として計上しております。
事業構造改善費用の内訳は、以下のとおりであります。
| 希望退職者の募集に伴う特別退職金等 | 1,021 | 百万円 |
| 減損損失(注) | 73 | 百万円 |
| 再就職支援費用 | 33 | 百万円 |
| その他 | 26 | 百万円 |
| 計 | 1,154 | 百万円 |
(注)固定資産の減損損失に係るものは、以下のとおりであります。
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失金額 | |
| 売却予定資産 | 土地 | 立川営業所 | 73 | 百万円 |
(グルーピングの方法)
当社グループは、事業用資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づき、また遊休資産及び売却予定資産については、それぞれ個別物件ごとにグルーピングを行っております。
(経緯)
当該資産については、 売買契約締結に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(回収可能価額の算定方法等)
当該資産の回収可能価額は、正味売却価額(売買契約額に基づく評価)により算定しております。