- 9996
- 2026/09/01
- 時価
- 186億円
- PER 予
- 13.95倍
- 2010年以降
- 7.64-33.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.38-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 4.47%
- ROA 予
- 3.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サトー商会(9996)の貸倒引当金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -7501万
- 2009年3月31日
- -6603万
- 2010年3月31日
- -3818万
- 2011年3月31日 -156.33%
- -9788万
- 2012年3月31日
- -4519万
- 2013年3月31日
- -1832万
- 2014年3月31日 -27.96%
- -2344万
- 2015年3月31日
- -783万
- 2016年3月31日
- -565万
- 2017年3月31日 -4.05%
- -588万
- 2018年3月31日 -24.78%
- -734万
- 2019年3月31日 -423.25%
- -3841万
- 2020年3月31日
- -716万
- 2021年3月31日
- -452万
- 2022年3月31日
- -438万
- 2023年3月31日 -15.51%
- -506万
- 2024年3月31日 -110.64%
- -1066万
- 2025年3月31日
- -728万
- 2026年3月31日 -26.28%
- -920万
個別
- 2008年3月31日
- -6460万
- 2009年3月31日
- -5730万
- 2010年3月31日
- -3519万
- 2011年3月31日 -171.83%
- -9566万
- 2012年3月31日
- -4308万
- 2013年3月31日
- -1253万
- 2014年3月31日 -37.32%
- -1721万
- 2015年3月31日
- -783万
- 2016年3月31日
- -560万
- 2017年3月31日 -3.95%
- -582万
- 2018年3月31日 -22.43%
- -712万
- 2019年3月31日 -438.46%
- -3838万
- 2020年3月31日
- -670万
- 2021年3月31日
- -443万
- 2022年3月31日
- -435万
- 2023年3月31日 -16.17%
- -506万
- 2024年3月31日 -110.64%
- -1066万
- 2025年3月31日
- -728万
- 2026年3月31日 -25.99%
- -918万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/24 12:02
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 減価償却費 367,143 342,047 貸倒引当金繰入額 △9,153 △3,578 運賃 748,627 745,126 - #2 事業等のリスク
- 当社グループの取引先は多岐にわたっており、取引先の倒産や大口取引先の急激な財務内容の悪化があった場合、それら取引先に対する信用リスクが発生します。2026/06/24 12:02
当社グループでは、売掛債権について取引先の経営状況に応じて債権保証サービスを導入するなどの管理をしており、不良債権の防止に努めております。また、売掛債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権及び破産更生債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しておりますが、債権保証の強化や貸倒引当金の積み増しが必要となった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑦ コンプライアンス - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
・満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
・その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。2026/06/24 12:02 - #4 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/24 12:02
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 22,597 3,414 7,394 18,617 賞与引当金 374,058 393,070 374,058 393,070 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。連結財務諸表を作成するにあたり重要となる会計方針については、「第5 経理の状況1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表注記事項連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載されているとおりであります。この連結財務諸表の作成に当たっては、期末日の資産・負債の計上および会計期間の収益・費用の適正な計上を行うため、見積りや仮定を行う必要があります。連結財務諸表に影響を与え、より重要な経営判断や見積りを必要とする会計方針は以下のとおりであります。2026/06/24 12:02
a.貸倒引当金
当社グループは売掛債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権および破産更生債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。相手先の財政状態が悪化し支払能力が低下した場合、追加の引当金を計上する可能性があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。2026/06/24 12:02