サトー商会(9996)の退職給付に係る資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 1億558万
- 2016年3月31日 -58.32%
- 4400万
- 2017年3月31日 -22.26%
- 3421万
- 2018年3月31日 +27.93%
- 4376万
- 2019年3月31日 -27.59%
- 3168万
- 2021年3月31日 +225.29%
- 1億308万
- 2022年3月31日 +19.2%
- 1億2286万
- 2023年3月31日 -4.06%
- 1億1787万
- 2024年3月31日 +28.8%
- 1億5181万
- 2025年3月31日 +28.65%
- 1億9531万
- 2026年3月31日 +23.6%
- 2億4140万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 12:26
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △49,490 △50,834 退職給付に係る資産 △46,455 △61,503 その他有価証券評価差額金 △37,199 △22,845
前連結会計年度において区分掲記しておりました繰延税金資産の「貸倒引当金」、「未払事業所税」及び「ゴルフ会員権評価損否認」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しておりました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、財務諸表と税務上の資産または負債の額に相違が発生する場合、将来減算一時差異に係る税効果について、繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性については、将来の課税所得を合理的に見積り判断しており、その前提となる条件に変更が生じた場合には、繰延税金資産の取崩が発生し、税金費用が計上される可能性があります。2025/06/24 12:26
e.退職給付に係る資産及び負債
当社グループは、年金数理計算に基づいて退職給付に係る資産及び負債並びに退職給付費用を計上しております。年金数理計算は割引率、年金資産の長期期待運用収益率、昇給率等の前提条件に基づいて行われており、これらの前提条件の変更は連結財務諸表に影響を与えます。割引率の低下や年金資産運用における期待運用収益と実際運用収益の差異は、翌期以降の退職給付費用に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2025/06/24 12:26
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 退職給付に係る資産 △151,816 △195,310 退職給付に係る負債 ― ―