サトー商会(9996)の売上高 - 小売業部門の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 43億3304万
- 2014年12月31日 +2.25%
- 44億3041万
- 2015年12月31日 +5.18%
- 46億5997万
- 2016年12月31日 -3.19%
- 45億1128万
- 2017年12月31日 +2.51%
- 46億2462万
- 2018年12月31日 -0.49%
- 46億208万
- 2019年12月31日 -0.05%
- 45億9966万
- 2020年12月31日 -2.34%
- 44億9186万
- 2021年12月31日 -11.06%
- 39億9510万
- 2022年12月31日 +12.61%
- 44億9898万
- 2023年12月31日 +13.67%
- 51億1380万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 11:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 11:10
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 28,472,376 4,498,981 32,971,358
(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 31,206,497 5,113,800 36,320,298 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2024/02/13 11:10
卸売業部門におきましては、インバウンド需要の増加や年末年始の帰省など外出機会の増加による人流の回復、4年ぶりに各種イベントが開催されたこともあり特に外食業種が大きく伸張し、すべての業種で前年売上高を上回り好調に推移しました。また、お客様の現場の課題解決につながる商品として当社のプライベートブランドである「JFSA」の高付加価値商品の開発を進め、直接当社のお客様に商品を手に取っていただく機会として展示会を開催することで、高齢化や生産年齢人口の減少による人手不足など社会環境の変化への対応とお客様のニーズに沿った商品の開発と提案を行い、市場占有率と競争力の相乗効果を図っております。
この結果、売上高312億6百万円(前年同四半期比9.6%増)、セグメント利益(営業利益)は16億26百万円(同20.1%増)となりました。