- 7420
- 2026/03/27
- 時価
- 281億円
- PER 予
- 10.43倍
- 2010年以降
- 赤字-1373.24倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.24-1.15倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 7.37%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
佐鳥電機(7420)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - グローバル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年11月30日
- 2億7100万
- 2022年11月30日 +3.69%
- 2億8100万
- 2023年11月30日 -1.42%
- 2億7700万
- 2024年11月30日 +103.97%
- 5億6500万
- 2025年11月30日 -59.47%
- 2億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グローバル事業
PC需要減に伴う電子部品の売上減等により、売上高は221億40百万円(前年同期比16.7%減)、セグメント利益は2億77百万円(前年同期比1.6%減)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて17億18百万円減少し、83億5百万円となりました。
①営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果、得られた資金は17億39百万円(前年同期は45億96百万円の使用)となりました。
これは主に棚卸資産の減少により資金が増加したことによるものであります。
②投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果、使用した資金は1億3百万円(前年同期比31.0%減)となりました。
これは主に固定資産の取得により資金が減少したことによるものであります。
③財務活動によるキャッシュ・フロー
財務活動の結果、使用した資金は36億52百万円(前年同期は42億93百万円の獲得)となりました。
これは主に自己株式の取得により資金が減少したことによるものであります。
(3) 経営方針・経営戦略等
当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(5) 研究開発活動
当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は、28百万円であります。
なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
(6) 従業員数
当第2四半期連結累計期間において、連結会社又は提出会社の従業員数の著しい増減はありません。
(7) 主要な設備
当第2四半期連結累計期間において、主要な設備に著しい変動はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、除却等の計画はありません。2024/01/15 15:07