ソフトウエア
個別
- 2013年5月31日
- 1億9200万
- 2014年5月31日 +422.4%
- 10億300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.芝別館土地面積の [ ] 内は賃借中のものであり、年間賃借料は19百万円であります。2014/08/21 14:11
4.帳簿価額のうち「その他」は、主に工具器具備品及びソフトウエアの合計であります。
(2) 国内子会社 - #2 事業の内容
- 関連会社の名称及び事業内容は、以下のとおりであります。2014/08/21 14:11
事業の系統図は次のとおりであります。名称 事業内容 インサイトインターナショナル株式会社 ソフトウエア及びハードウエアの設計、開発、販売、保守

- #3 固定資産の減価償却の方法
- 成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間に基づく定額法、ソフトウエア(市場販売目的)については、見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間に基づく均等償却額とのいずれか大きい金額を計上する方法を採用しております。なお、当初における見込販売有効期間は、3年としております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/08/21 14:11 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2014/08/21 14:11
- #5 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2014/08/21 14:11
当社グループは長年のLSI及びソフトウエアの開発により蓄積された技術力をベースにRF技術を組み合わせ、無線通信分野を中心に他社製品との差別化を図ったオリジナルバリュー製品をご提供できるよう、研究開発活動を展開しております。
当連結会計年度における研究開発費は40百万円であり、研究開発活動につきましては次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ロ) 固定資産2014/08/21 14:11
当連結会計年度末における固定資産の残高は、96億55百万円(前連結会計年度末89億8百万円)となり、7億47百万円増加いたしました。これは主に、無形固定資産の増加(8億4百万円)によるものであり、無形固定資産の増加は、新基幹システム導入に伴いソフトウエアを新規取得したことによるものであります。
② 負債の状況 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 成19年4月1日以降に取得したもの
主として定率法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の方法によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間に基づく定額法、ソフトウエア(市場販売目的)については、見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間に基づく均等償却額とのいずれか大きい金額を計上する方法を採用しております。なお、当初における見込販売有効期間は3年としております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年5月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/08/21 14:11