建物(純額)
個別
- 2014年5月31日
- 16億5400万
- 2015年5月31日 -4.23%
- 15億8400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.本社(芝別館)土地面積の [ ] 内は賃借中のものであり、年間賃借料は19百万円であります。2015/08/20 14:03
4.データセンターは建物の一部を賃借しており、年間賃借料は11百万円であります。
5.帳簿価額のうち「その他」は、主に工具器具備品及びソフトウエアの合計であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2015/08/20 14:03 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/08/20 14:03
前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 その他(有形固定資産) 0 21 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2015/08/20 14:03
(上記に対応する債務)前連結会計年度(平成26年5月31日) 当連結会計年度(平成27年5月31日) 建物及び構築物 209 百万円 197 百万円
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 成19年3月31日以前に取得したもの
主として旧定率法によっております。
ただし、連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社については、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2015/08/20 14:03