営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 3億5500万
- 2015年8月31日 -58.59%
- 1億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額4百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。2015/10/14 16:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成27年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益及び損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/10/14 16:25
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、中国をはじめとする新興国の景気は減速しているものの、米国景気の堅調な推移や欧州景気の持ち直しなど総じて緩やかに回復いたしました。一方、国内経済は中国をはじめとした海外景気の減速による下振れリスクはあるものの、緩やかな回復基調が続いております。2015/10/14 16:25
このような環境の中、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は事務機器用ユニット製品や車載用およびモバイル端末用外資系電子部品の販売増があったものの、社会インフラ、産業インフラ用電子部品の販売減により292億17百万円(前年同期比6.3%減)となりました。利益面につきましては、売上高の減少にともなう売上総利益の減少により、営業利益は1億47百万円(前年同期比58.4%減)、経常利益は1億57百万円(前年同期比65.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19百万円(前年同期比93.1%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。