建物(純額)
個別
- 2016年5月31日
- 15億1700万
- 2017年5月31日 -0.79%
- 15億500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.本社(芝別館)土地面積の [ ] 内は賃借中のものであり、年間賃借料は19百万円であります。2017/08/24 15:37
4.データセンターは建物の一部を賃借しており、年間賃借料は14百万円であります。
5.帳簿価額のうち「その他」は、主に工具器具備品及びソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2017/08/24 15:37 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/08/24 15:37
前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 建物及び構築物 1 百万円 1 百万円 その他(有形固定資産等) 12 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2017/08/24 15:37
(上記に対応する債務)前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 建物及び構築物 184 百万円 173 百万円
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 成19年3月31日以前に取得したもの
主として旧定率法によっております。
ただし、連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社については、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2017/08/24 15:37