ソフトウエア
個別
- 2016年5月31日
- 10億8500万
- 2017年5月31日 -13.92%
- 9億3400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.データセンターは建物の一部を賃借しており、年間賃借料は14百万円であります。2017/08/24 15:37
5.帳簿価額のうち「その他」は、主に工具器具備品及びソフトウエアであります。
(2) 国内子会社 - #2 事業の内容
- 関連会社の名称及び事業内容は、以下のとおりであります。2017/08/24 15:37
事業の系統図は次のとおりであります。名称 事業内容 インサイトインターナショナル株式会社 ソフトウエア及びハードウエアの設計、開発、販売、保守

- #3 固定資産の減価償却の方法
- 成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間に基づく定額法、ソフトウエア(市場販売目的)については、見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間に基づく均等償却額とのいずれか大きい金額を計上する方法を採用しております。なお、当初における見込販売有効期間は3年としております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/08/24 15:37 - #4 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2017/08/24 15:37
当社グループは長年のLSI及びソフトウエアの開発により蓄積された技術力をベースに、無線通信分野を中心に他社製品との差別化を図ったオリジナルバリュー製品をご提供できるよう、研究開発活動を展開しております。
当連結会計年度における研究開発費は68百万円であり、主な研究開発活動につきましては、次のとおりであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- IoT技術の発展、ビッグデータ・人工知能等の活用により社会は大きく変わりつつあり、企業においては生産性の向上やあらたなビジネスモデルの創出などへの期待が高まってきております。2017/08/24 15:37
当社グループにおいても、従来から取り扱ってきた電子部品・電子機器といったハードウエアのみならず、ソフトウエアを含めた様々なソリューションを提供していくことで顧客価値を高め、事業領域を拡大しております。
この様な経営環境の中で、平成30年度(2018年度)を最終年度とする中期経営目標は「強固な事業基盤作り」の期間と位置づけ、以下の取り組みを推進しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の方法によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間に基づく定額法、ソフトウエア(市場販売目的)については、見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間に基づく均等償却額とのいずれか大きい金額を計上する方法を採用しております。なお、当初における見込販売有効期間は3年としております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/08/24 15:37