建物(純額)
個別
- 2017年5月31日
- 15億500万
- 2018年5月31日 -4.32%
- 14億4000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.本社(芝別館)土地面積の [ ] 内は借地面積であり、年間賃借料は19百万円であります。2018/08/23 15:26
4.データセンターは建物の一部を賃借しており、年間賃借料は11百万円であります。
5.帳簿価額のうち「その他」は、主に工具、器具及び備品、借地権及びソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 旧定率法によっております。2018/08/23 15:26
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/08/23 15:26
前連結会計年度(自 2016年6月1日至 2017年5月31日) 当連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 建物及び構築物 1 百万円 2 百万円 その他(有形固定資産等) 0 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2018/08/23 15:26
(上記に対応する債務)前連結会計年度(2017年5月31日) 当連結会計年度(2018年5月31日) 建物及び構築物 173 百万円 - 百万円
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として旧定率法によっております。2018/08/23 15:26
ただし、連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。