ソフトウエア
個別
- 2019年5月31日
- 9億3800万
- 2020年5月31日 +3.94%
- 9億7500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.データセンターは建物の一部を賃借しており、年間賃借料は11百万円であります。2020/08/20 12:57
5.帳簿価額のうち「その他」は、主に工具、器具及び備品、借地権及びソフトウエアであります。
(2) 在外子会社 - #2 事業の内容
- 関連会社の名称及び事業内容は、以下のとおりであります。2020/08/20 12:57
事業の系統図は次のとおりであります。名称 事業内容 インサイトインターナショナル株式会社 ソフトウエア及びハードウエアの設計、開発、販売、保守

- #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/08/20 12:57
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間に基づく定額法、ソフトウエア(市場販売目的)については、見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間に基づく均等償却額とのいずれか大きい金額を計上する方法によっております。なお、当初における見込販売有効期間は3年としております。
(3) リース資産 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2020/08/20 12:57
- #5 研究開発活動
- 5 【研究開発活動】2020/08/20 12:57
当社グループは長年のLSI及びソフトウエアの開発により蓄積された技術力をベースに、無線通信分野を中心に他社製品との差別化を図ったオリジナルバリュー製品を提供できるよう、研究開発活動を展開しております。
当連結会計年度における研究開発費は46百万円であり、主な研究開発活動につきましては次のとおりであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営環境および対処すべき課題2020/08/20 12:57
エレクトロニクス業界は、米中通商問題や新型コロナウイルス感染拡大などの影響により不透明な事業環境にあるものの、中長期的には技術革新によるグローバルな成長が期待されます。また、IoT技術、産業ロボット、ビッグデータや人工知能などの活用による新たなビジネスモデルは既に市場では浸透しており、当社グループにおいても、電子部品・電子機器といったハードウエアのみならず、ソフトウエアやサービスを含めた様々なソリューションを提供していくことで顧客価値を高め、新たな事業領域を拡大しております。
当社グループは、デバイスソリューションとシステムソリューションの二つの事業を両輪として経営を推進しております。デバイスソリューション事業では、主要仕入先との契約解消があり、新たなコア商材の創出による事業ポートフォリオの再構築を図ってまいります。また、システムソリューション事業では、自社製品を核としたソリューションを拡充すると共に、今後も成長が見込まれるファクトリー、モビリティ、メディカル/ヘルスケア市場における省人化、自動化等のDX化(デジタルトランスフォーメーション)実現に向けた活動を強化してまいります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/08/20 12:57
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間に基づく定額法、ソフトウエア(市場販売目的)については、見込販売数量に基づく償却額と残存見込販売有効期間に基づく均等償却額とのいずれか大きい金額を計上する方法によっております。なお、当初における見込販売有効期間は3年としております。
(ハ)リース資産