四半期報告書-第81期第3四半期(2022/12/01-2023/02/28)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1) 連結の範囲の重要な変更
当第3四半期連結会計期間において、持分法適用関連会社であったSM Electronic Technologies Pvt. Ltd.は、株式の追加取得の結果として連結子会社に該当することになったため、連結の範囲に含めております。なお、SM Electronic Technologies Pvt. Ltd.は2022年12月31日をみなし取得日としており、かつ、四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、当第3四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しております。
また、当第3四半期連結累計期間の業績については、当四半期連結損益計算書に営業外費用(その他)として計上しております。
(2) 持分法適用の範囲の重要な変更
当第3四半期連結会計期間において、持分法適用関連会社であったSM Electronic Technologies Pvt. Ltd.は、株式の追加取得の結果として連結子会社に該当することになり、連結の範囲に含めたため、持分法適用の範囲から除外しております。
(1) 連結の範囲の重要な変更
当第3四半期連結会計期間において、持分法適用関連会社であったSM Electronic Technologies Pvt. Ltd.は、株式の追加取得の結果として連結子会社に該当することになったため、連結の範囲に含めております。なお、SM Electronic Technologies Pvt. Ltd.は2022年12月31日をみなし取得日としており、かつ、四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、当第3四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しております。
また、当第3四半期連結累計期間の業績については、当四半期連結損益計算書に営業外費用(その他)として計上しております。
(2) 持分法適用の範囲の重要な変更
当第3四半期連結会計期間において、持分法適用関連会社であったSM Electronic Technologies Pvt. Ltd.は、株式の追加取得の結果として連結子会社に該当することになり、連結の範囲に含めたため、持分法適用の範囲から除外しております。