営業外収益
個別
- 2014年9月20日
- 8855万
- 2015年9月20日 +100.22%
- 1億7731万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社は取り扱い商品が全般的に苦戦を強いられ、売上高は前年同四半期を下回りました。売上総利益につきましては取り組んだ円安対策等も結果に結びつかず、前年同四半期を下回りました。また営業損益につきましては継続して行っている販売費及び一般管理費の削減は実現できましたが、前年同四半期を下回りました。2015/10/30 9:08
経常損益につきましては、前年を上回る営業外収益を確保することができましたが、売上総利益と営業損益の落ち込みを補うことができず、四半期純損益につきましてもそれらの影響もあり、前年同四半期を下回りました。
その結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高98億92百万円(前年同四半期比14.7%減)、売上総利益16億92百万円(前年同四半期比25.0%減)、営業損失4億20百万円(前年同四半期は営業損失86百万円)、経常損失2億75百万円(前年同四半期は経常損失21百万円)となり、四半期純損失は1億27百万円(前年同四半期は四半期純損失19百万円)となりました。