- 7422
- 2026/09/04
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 28.38倍
- 2010年以降
- 赤字-277.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.24-1.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 1.59%
- ROA 予
- 1.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は前事業年度までにおいて6期連続の営業損失、5期連続で当期純損失を計上し、当第3四半期累計期間においても営業損失1億55百万円、四半期純損失96百万円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2023/11/02 9:04
このような状況のもと、当社では当該状況を解消すべく、引き続き「レマックリバイバルプラン」を推進してまいりますが、それに加えてお客様の「新しい日常」に喜ばれる商品やサービスは何か?という新たな課題にも取り組み、計画を実行してまいります。
a.ライフスタイルのカジュアル化やファッションのダイバーシティ化に対応するオリジナルブランド - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2021年12月21日 至 2022年9月20日)2023/11/02 9:04
当第3四半期累計期間(自 2022年12月21日 至 2023年9月20日)商品区分 金額(千円) 婦人靴 2,562,586 紳士靴 660,760 ゴム・スニーカー・その他 1,210,970 顧客との契約から生じる収益 4,434,316 その他の収益 ‐ 外部顧客への売上高 4,434,316
商品区分 金額(千円) 婦人靴 2,105,254 紳士靴 858,847 ゴム・スニーカー・その他 1,002,197 顧客との契約から生じる収益 3,966,299 その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,966,299 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/11/02 9:04
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年9月20日) 提出日現在発行数(株)(2023年11月2日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 512,070 512,070 ㈱東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 512,070 512,070 - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、ウィズコロナの生活様式が定着し始め、社会経済活動の正常化、人流の回復もあり、持ち直しの動きがみられました。しかしながら長期化するウクライナ情勢を背景とした資源・資材価格の高騰、円安による物価上昇、さらには世界的な金融引き締めによる世界経済の下振れリスクの影響等、わが国の景気を下振れさせるリスクが多数存在しており、予断を許さない状況が続いております。2023/11/02 9:04
靴流通業界におきましては、円安や資材等の価格高騰の影響により商品価格が上昇傾向にあること、消費者の価格志向の二極化がさらに進んでいることから、対応が非常に難しい環境にあります。商品動向につきましては、スポーツ系カジュアルとアウトドア系カジュアルが依然として好調を維持しております。
このような状況のもと、当社は紳士靴の売上高が前年同四半期を上回りましたが、婦人靴とゴム・スニーカー・その他の商品群が苦戦をし、売上高は前年同四半期を下回りました。売上総利益につきましては、売上高の減少の影響もあり、前年同四半期を下回りました。営業損益につきましては、販売費及び一般管理費の削減額が売上総利益の減少額を上回り、営業損失が改善したことにより、前年同四半期を上回りました。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社は前事業年度までにおいて6期連続の営業損失、5期連続で当期純損失を計上し、当第3四半期累計期間においても営業損失1億55百万円、四半期純損失96百万円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2023/11/02 9:04
このような状況のもと、当社では当該状況を解消すべく、引き続き「レマックリバイバルプラン」を推進してまいりますが、それに加えてお客様の「新しい日常」に喜ばれる商品やサービスは何か?という新たな課題にも取り組み、計画を実行してまいります。
a.ライフスタイルのカジュアル化やファッションのダイバーシティ化に対応するオリジナルブランド