アドバンスの構築物(純額)の推移 - 全期間
個別
- 2008年9月30日
- 54,000
- 2009年9月30日 -25.93%
- 40,000
- 2010年3月31日 -15%
- 34,000
- 2010年9月30日 -20.59%
- 27,000
- 2011年9月30日 -51.85%
- 13,000
- 2012年9月30日 -100%
- 0
- 2013年9月30日
- 0
- 2014年9月30日
- 0
- 2015年3月31日
- 0
- 2015年9月30日
- 0
- 2016年3月31日
- 0
- 2016年9月30日
- 0
- 2017年3月31日
- 0
- 2017年9月30日
- 0
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~17年
構築物 7年
機械及び装置 4~12年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2017/12/28 13:53