オータケ(7434)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2025年2月28日
- 244億544万
- 2026年2月28日 +8.01%
- 263億6152万
個別
- 2010年2月28日
- 147億8756万
- 2011年2月28日 +8.56%
- 160億5347万
- 2012年2月29日 +5.8%
- 169億8517万
- 2013年2月28日 -0.29%
- 169億3647万
- 2014年2月28日 +1.77%
- 172億3698万
- 2015年2月28日 +4.86%
- 180億7421万
- 2016年2月29日 +3.84%
- 187億6915万
- 2017年2月28日 -4.49%
- 179億2691万
- 2018年2月28日 +5.75%
- 189億5837万
- 2019年2月28日 +5.77%
- 200億5273万
- 2020年2月29日 -3.21%
- 194億977万
- 2021年2月28日 -10.09%
- 174億5181万
- 2022年2月28日 +11.66%
- 194億8650万
- 2023年2月28日 +9.95%
- 214億2602万
- 2024年2月29日 +9.14%
- 233億8483万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2022年6月1日 至 2023年2月28日)2024/04/15 9:01
当第3四半期累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日)顧客との契約から生じる収益 21,426,029千円 その他の収益 27,635千円 外部顧客への売上高 21,453,664千円
(注)1.その他の収益は不動産賃貸料であります。顧客との契約から生じる収益 23,329,630千円 その他の収益 55,203千円 外部顧客への売上高 23,384,833千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後も「3カ年事業戦略中期経営計画」ビジョンの実現を目指していくとともに、更なる企業価値の向上に取り組んでまいります。2024/04/15 9:01
この結果、当第3四半期累計期間における売上高は233億84百万円(前年同期比9.0%増)となりました。利益につきましては、売上高増加により売上総利益も増加したため営業利益が7億14百万円(前年同期比5.0%増)、経常利益は8億52百万円(前年同期比5.4%増)となり、四半期純利益につきましては5億65百万円(前年同期比3.0%増)となりました。
なお、第1四半期会計期間より、不動産賃貸事業に係る表示方法を変更いたしました。 - #3 表示方法の変更、四半期財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2024/04/15 9:01
従来、「不動産賃貸料」及び「不動産賃貸費用」については、「営業外収益」の「その他」及び「営業外費用」の「その他」に計上しておりましたが、第1四半期会計期間より、「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更いたしました。
これは、当事業年度より不動産賃貸事業を主要な事業の一つと位置づけ、不動産賃貸収入が安定的な収益源であるとの認識、及び不動産賃貸物件の増加による不動産賃貸料の増加が見込まれること等から、事業の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。