- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 6,628,788 | 13,739,198 | 20,052,735 | 26,459,441 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 136,906 | 408,686 | 514,141 | 610,524 |
2019/08/28 15:42- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品の外部顧客への売上高が損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/08/28 15:42- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
損益計算書の売上高の10%以上を占める外部顧客がないため、記載を省略しております。
2019/08/28 15:42- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/08/28 15:42- #5 役員の報酬等
ロ.業績連動報酬に係る指標
前事業年度対比の達成状況に応じた業績連動報酬を採用しております。業績連動報酬に係る指標は、前事業年度の売上高・営業利益等であり、各事業年度の安定的な収益計上を重視して、当該指標を選択しております。なお、当事業年度(2018年度:第67期)における業績連動報酬に係る指標のうち、前事業年度(2017年度:第66期)の売上高の目標は25,200百万円、実績は25,506百万円であり、同じく営業利益の目標は400百万円、実績は416百万円であります。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
2019/08/28 15:42- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 当社が目標とする経営指標および対処すべき課題
このような状況下において、当社といたしましては、当面の経営目標として掲げた売上高経常利益率3%以上及び自己資本利益率4%以上を達成するため、引き続き、以下の重点施策を実施いたします。
① 営業基盤・商品開拓の強化
2019/08/28 15:42- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもとで、当社は新規得意先の開拓、他社競合得意先での売上シェア獲得、商品在庫アイテムの充実・拡大により営業基盤の強化を進めてまいりました。また、物流・ECでは合理化・省力化につながるシステム、インフラの整備にも積極的に取り組んでまいりました。
この結果、当事業年度における売上高は264億59百万円(前期比3.7%増)となり、利益面につきましては、営業利益は4億81百万円(前期比15.7%増)、経常利益は6億10百万円(前期比13.5%増)、当期純利益は4億20百万円(前期比16.3%増)となりました。
財政状態につきましては次の通りであります。
2019/08/28 15:42- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品の外部顧客への売上高が損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/08/28 15:42- #9 関係会社に対する売上高の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) | 当事業年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) |
| 関係会社への売上高 | 55,281千円 | 84,852千円 |
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