営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- 4億1670万
- 2019年5月31日 +15.67%
- 4億8199万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- ロ.業績連動報酬に係る指標2019/08/28 15:42
前事業年度対比の達成状況に応じた業績連動報酬を採用しております。業績連動報酬に係る指標は、前事業年度の売上高・営業利益等であり、各事業年度の安定的な収益計上を重視して、当該指標を選択しております。なお、当事業年度(2018年度:第67期)における業績連動報酬に係る指標のうち、前事業年度(2017年度:第66期)の売上高の目標は25,200百万円、実績は25,506百万円であり、同じく営業利益の目標は400百万円、実績は416百万円であります。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は新規得意先の開拓、他社競合得意先での売上シェア獲得、商品在庫アイテムの充実・拡大により営業基盤の強化を進めてまいりました。また、物流・ECでは合理化・省力化につながるシステム、インフラの整備にも積極的に取り組んでまいりました。2019/08/28 15:42
この結果、当事業年度における売上高は264億59百万円(前期比3.7%増)となり、利益面につきましては、営業利益は4億81百万円(前期比15.7%増)、経常利益は6億10百万円(前期比13.5%増)、当期純利益は4億20百万円(前期比16.3%増)となりました。
財政状態につきましては次の通りであります。