- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費の調整額243,578千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額306,006千円は、主に太陽光発電設備の設置209,688千円、製造部門の生産設備の更新49,623千円に係るものであります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2016/05/18 10:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額11,674,760千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に提出会社の金融資産(現金及び預金、投資有価証券)6,000,691千円、報告セグメントに帰属しない有形固定資産3,705,045千円であります。
4 減価償却費の調整額251,757千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額484,115千円は、主に工場棟の増設249,026千円、製造部門の生産設備の更新145,088千円に係るものであります。2016/05/18 10:47 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
人事システム用サーバ、工場用ハイスピードカメラ(その他)であります。
無形固定資産
人事システム用ソフトウェア(その他)であります。
2016/05/18 10:47- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。(ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法)2016/05/18 10:47 - #5 業績等の概要
当連結会計年度における投資活動の結果、前年同期に使用した資金(494百万円)と比較して166百万円増加し、660百万円の資金を使用しました。
これは、信託受益権の償還3,126百万円等により資金を獲得した一方で、信託受益権の取得3,279百万円並びに有形固定資産及び無形固定資産の取得522百万円等により、資金を使用したことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/05/18 10:47- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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