当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 16億562万
- 2014年3月31日 +24.11%
- 19億9269万
個別
- 2013年3月31日
- 15億2468万
- 2014年3月31日 +19.2%
- 18億1734万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/05/18 10:47
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 14.63 17.94 21.55 18.01 - #2 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度の売上高は47,991百万円(前期比16.6%増)と増収になりました。2016/05/18 10:47
利益面につきましては、売上総利益率は前連結会計年度の22.5%から1.0ポイント低下したものの、堅調な建設需要を背景にした売上高の増加で補い、営業利益は3,271百万円(同22.8%増)、経常利益は3,368百万円(同22.3%増)、当期純利益は1,992百万円(同24.1%増)と増益になりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2016/05/18 10:47
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面につきましては、売上総利益率は前連結会計年度の22.5%から1.0ポイント低下したものの、堅調な建設需要を背景にした売上高の増加で補い、販売費及び一般管理費におきましても、販売費及び一般管理費の削減を全社的に取り組み、売上高構成比は前期の16.0%から1.3ポイント改善し14.7%となりました。その結果、営業利益は3,271百万円(同22.8%増)となりました。2016/05/18 10:47
また、営業外損益が97百万円の収益(純増)となり、経常利益は3,368百万円(同22.3%増)、当期純利益は1,992百万円(同24.1%増)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/18 10:47
(注)1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 615.12円 679.27円 1株当たり当期純利益金額 60.77円 72.13円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 -円 72.08円
(注)2 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、当連結会計年度の1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。