- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/08/08 9:08- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
四半期連結会計期間末日満期手形等の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形等が四半期連結会計期間末日残高に含まれております。
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当第1四半期連結会計期間(2018年6月30日) |
| 電子記録債権 | 76,249 | 57,056 |
| 流動資産(その他) | 4,573 | 5,665 |
| 電子記録債務 | 32,284 | 30,871 |
2018/08/08 9:08- #3 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)1 「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式400株(議決権4個)が含まれております。
2 「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、従業員に対するインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」の信託財産として日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口)が所有する当社株式56,900株(議決権569個)及び取締役等に対する業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式145,800株(議決権1,458個)が含まれております。
3 「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の自己株式91株が含まれております。
2018/08/08 9:08- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末(39,313百万円)と比較して391百万円減少し、38,921百万円となりました。これは、商品調達機能のさらなる強化に伴うたな卸資産の増加等があったものの、法人税等の支払いによる現金及び預金の減少並びに売上債権の減少等を主因として、流動資産が92百万円減少したとともに、投資有価証券の時価の下落等を主因として、固定資産が299百万円減少したことによります。
負債合計は、前連結会計年度末(14,567百万円)と比較して637百万円減少し、13,930百万円となりました。これは、仕入債務、未払法人税等及び賞与引当金の減少等を主因として、流動負債が570百万円減少したこと等によります。
2018/08/08 9:08- #5 自己株式等(連結)
(注)1 上記自己株式には、従業員に対するインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」の信託財産として日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口)が所有する当社株式56,900株及び取締役等に対する業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式145,800株を含めておりません。
2 2018年5月11日開催の取締役会決議に基づき、2018年6月1日付で自己株式700,000株の消却を実施いたしました。
2018/08/08 9:08- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(株式付与ESOP信託)
2018/08/08 9:08- #7 配当に関する注記(連結)
(注) 上記配当金の総額には、従業員に対するインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」の信託財産として日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口)が所有する当社株式に対する配当金682千円及び取締役等に対する業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式に対する配当金1,749千円を含めております。
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