のれん
連結
- 2020年3月31日
- 31億4234万
- 2020年12月31日 -5.43%
- 29億7165万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の産業資材の1,638,631千円には、のれんの償却額33,927千円が含まれております。2021/02/10 9:26
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△12,727千円には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の産業資材の1,615,416千円には、のれんの償却額170,688千円が含まれております。2021/02/10 9:26
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/10 9:26
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 520,969千円 625,027千円 のれんの償却額 33,927 170,688 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2021/02/10 9:26
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末(46,335百万円)と比較して同等の46,292百万円となりました。これは、売上債権の減少等があったものの、現金及び預金の増加等を主因として、流動資産が231百万円増加した一方で、生産設備の増強等に伴う有形固定資産の取得による増加があったものの、のれん等の償却による無形固定資産の減少及び繰延税金資産の減少等を主因として、固定資産が274百万円減少したこと等によります。
負債合計は、前連結会計年度末(17,948百万円)と比較して619百万円減少し、17,329百万円となりました。これは、短期借入金の増加等があったものの、仕入債務、未払法人税等及び賞与引当金の減少等を主因として、流動負債が234百万円減少し、さらに退職給付に係る負債の減少等を主因として、固定負債が384百万円減少したこと等によります。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 軽微であるため、記載を省略しております。2021/02/10 9:26
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。