建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 24億1800万
- 2021年3月31日 +2.4%
- 24億7600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに有形固定資産その他の合計であります。2021/06/22 14:52
2 営業店舗倉庫で一部土地及び建物を賃借しております。その土地の面積は⦅ ⦆で外書しております。なお、年間賃借料は、203百万円であります。
3 機械装置及び運搬具・その他設備で外注先・仕入先へ貸与中のものは[ ]で内書しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/22 14:52
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、主に、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/22 14:52
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 0 2 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/22 14:52
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 8百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 2 0 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/22 14:52
2.「当期首残高」「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)により行った土地の再評価に係る再評価差額であります。建物 中京支店事務所 200百万円 機械及び装置 工場生産設備更新・自動化等 438百万円 その他 工具、器具及び備品(サーバー等)建設仮勘定(工場生産設備等) 60百万円42百万円 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/22 14:52
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)