営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 26億8200万
- 2022年12月31日 +24.76%
- 33億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/09 14:05
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△27百万円には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/09 14:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、建設需要の回復や製造原価や仕入価格上昇分の販売価格への転嫁に加え、前連結会計年度に子会社化した栗山アルミ株式会社の売上高が寄与し、当第3四半期連結累計期間の売上高は56,367百万円(前年同期比14.6%増)と増収になりました。2023/02/09 14:05
利益面につきましては、売上総利益率の低下や運賃及び人件費を中心とする販売費及び一般管理費の増加などを増収効果で吸収したことにより、営業利益は3,346百万円(同24.8%増)、経常利益は3,495百万円(同24.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,241百万円(同36.4%増)と増益になりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。