経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 28億1500万
- 2022年12月31日 +24.16%
- 34億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、建設需要の回復や製造原価や仕入価格上昇分の販売価格への転嫁に加え、前連結会計年度に子会社化した栗山アルミ株式会社の売上高が寄与し、当第3四半期連結累計期間の売上高は56,367百万円(前年同期比14.6%増)と増収になりました。2023/02/09 14:05
利益面につきましては、売上総利益率の低下や運賃及び人件費を中心とする販売費及び一般管理費の増加などを増収効果で吸収したことにより、営業利益は3,346百万円(同24.8%増)、経常利益は3,495百万円(同24.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,241百万円(同36.4%増)と増益になりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。