経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 6億7600万
- 2022年6月30日 +39.05%
- 9億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、建設需要の回復や資材価格高騰分の販売価格への転嫁に加え、前連結会計年度に子会社化した栗山アルミ株式会社の売上高が寄与し、当第1四半期連結累計期間の売上高は17,036百万円(前年同期比13.7%増)と増収になりました。2023/02/09 13:38
利益面につきましては、売上総利益率が低下したほか、運賃及び人件費の増加や連結子会社が1社増加したことによる販売費及び一般管理費の増加などを増収効果で吸収したことにより、営業利益は885百万円(同40.6%増)、経常利益は940百万円(同38.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は590百万円(同51.2%増)と増益になりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。