経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 38億1000万
- 2023年3月31日 +19.76%
- 45億6300万
個別
- 2022年3月31日
- 33億7500万
- 2023年3月31日 +20.98%
- 40億8300万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社グループでは、社会ニーズに応え続けていくことにより、一定水準以上の利益を継続して獲得することが必要との認識のもと、次の指標を用いております。当該指標に関する目標及び実績は、次のとおりであります。2023/06/23 14:45
また、当社グループでは、上記「2 サステナビリティに関する考え方及び取組 (2)戦略」において記載した人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針に基づき、特に経営の中核を担う管理職層においての多様性の確保が必要との認識のもと、次の指標を用いております。当該指標に関する目標及び実績は、次のとおりであります。指標 実績(当連結会計年度) 目標 達成時期 売上高 75,447百万円 85,000百万円 2026年3月期 経常利益 4,563百万円 5,000百万円 2026年3月期 新規開拓件数 2,541件 2,773件 2024年3月期
- #2 役員報酬(連結)
- (ⅲ) 業績連動型株式報酬2023/06/23 14:45
インセンティブ報酬として事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めることを目的として業績指標を反映した株式報酬とした「業績連動型株式報酬」として、各事業年度の連結経常利益の目標値達成に基づき、毎年、一定の時期に株式を付与します。
なお、譲渡制限付株式の譲渡制限は、原則として取締役の退任時に解除するものとします。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、建設需要の回復や資材価格高騰分の販売価格への転嫁に加え、前連結会計年度に子会社化した栗山アルミ株式会社の売上高が寄与し、当連結会計年度の売上高は75,447百万円(前期比14.1%増)と増収になりました。2023/06/23 14:45
利益面につきましては、売上総利益率の低下、運賃や人件費を中心とする販売費及び一般管理費の増加などを増収効果で吸収したことにより、営業利益は4,355百万円(同21.2%増)、経常利益は4,563百万円(同19.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,414百万円(同5.7%増)と増益になりました。
当連結会計年度におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。