経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 9億4000万
- 2023年6月30日 +9.79%
- 10億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、民間設備投資を中心に持ち直している需要を取り込むとともに、製造原価や仕入価格上昇分の販売価格への転嫁を進めたことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は18,762百万円(前年同期比10.1%増)と増収になりました。2023/08/10 14:23
利益面につきましては、売上総利益率の低下、運賃や人件費を中心とする販売費及び一般管理費の増加などを増収効果で吸収したことにより、営業利益は981百万円(同10.8%増)、経常利益は1,032百万円(同9.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は673百万円(同14.1%増)と増益になりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。