経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 34億9500万
- 2023年12月31日 +7.93%
- 37億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、民間設備投資などの需要を取り込むとともに、製造原価や仕入価格上昇分の販売価格への転嫁を進めたことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は57,907百万円(前年同期比2.7%増)と増収になりました。2024/02/09 14:06
利益面につきましては、売上総利益率が改善したことに加え、人件費や運賃を中心とする販売費及び一般管理費の増加などを増収効果で吸収したことにより、営業利益は3,626百万円(同8.4%増)、経常利益は3,772百万円(同7.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,507百万円(同11.9%増)と増益になりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。