臨時報告書
- 【提出】
- 2018/06/28 14:17
- 【資料】
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提出理由
平成30年6月26日開催の当社第66回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成30年6月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金12円 総額323,605,308円
効力発生日 平成30年6月27日
第2号議案 定款一部変更の件
当社及び当社子会社を含めた今後の事業拡大及び多様化に対応するため、現行定款第2条(目的)の
事業目的を一部変更する。
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として、近藤勝彦、安藤朋也、平田茂、矢野雅彦、鴇泰広、矢田裕之、髙木昭、宮晴夫、金井美智子及び大和正史を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、西田範夫を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.各決議事項が可決されるための要件は次のとおりであります。
・第1号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席
した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
・第3号議案及び第4号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.賛成割合の計算方法は次のとおりであります。
本総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席の全ての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対、棄権及び無効の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成30年6月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金12円 総額323,605,308円
効力発生日 平成30年6月27日
第2号議案 定款一部変更の件
当社及び当社子会社を含めた今後の事業拡大及び多様化に対応するため、現行定款第2条(目的)の
事業目的を一部変更する。
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として、近藤勝彦、安藤朋也、平田茂、矢野雅彦、鴇泰広、矢田裕之、髙木昭、宮晴夫、金井美智子及び大和正史を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、西田範夫を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 無効(個) | 決議の結果 | |
| 賛成割合(%) | 可否 | |||||
| 第1号議案 | 223,780 | 167 | 27 | 20 | 99.06 | 可決 |
| 第2号議案 | 223,610 | 357 | 27 | 0 | 98.99 | 可決 |
| 第3号議案 | ||||||
| 近藤 勝彦 | 221,877 | 2,090 | 27 | 0 | 98.22 | 可決 |
| 安藤 朋也 | 221,948 | 2,019 | 27 | 0 | 98.25 | 可決 |
| 平田 茂 | 221,959 | 2,008 | 27 | 0 | 98.26 | 可決 |
| 矢野 雅彦 | 221,968 | 1,999 | 27 | 0 | 98.26 | 可決 |
| 鴇 泰広 | 221,968 | 1,999 | 27 | 0 | 98.26 | 可決 |
| 矢田 裕之 | 221,967 | 2,000 | 27 | 0 | 98.26 | 可決 |
| 髙木 昭 | 221,139 | 2,828 | 27 | 0 | 97.90 | 可決 |
| 宮 晴夫 | 221,955 | 2,012 | 27 | 0 | 98.26 | 可決 |
| 金井美智子 | 221,943 | 2,024 | 27 | 0 | 98.25 | 可決 |
| 大和 正史 | 221,918 | 2,049 | 27 | 0 | 98.24 | 可決 |
| 第4号議案 | ||||||
| 西田 範夫 | 222,049 | 1,918 | 27 | 0 | 98.30 | 可決 |
(注)1.各決議事項が可決されるための要件は次のとおりであります。
・第1号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席
した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
・第3号議案及び第4号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.賛成割合の計算方法は次のとおりであります。
本総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席の全ての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対、棄権及び無効の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上