東北化学薬品(7446)の売上総利益又は売上総損失(△) - 臨床検査試薬の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 6億7138万
- 2015年3月31日 -21.37%
- 5億2793万
- 2016年3月31日 +12.52%
- 5億9403万
- 2017年3月31日 -2.75%
- 5億7767万
- 2018年3月31日 +8.77%
- 6億2832万
- 2019年3月31日 -11.63%
- 5億5527万
- 2020年3月31日 +1.31%
- 5億6257万
- 2021年3月31日 +24.95%
- 7億295万
- 2022年3月31日 +11.17%
- 7億8149万
- 2023年3月31日 +0.74%
- 7億8730万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益と一致しております。2024/05/15 9:18
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益と一致しております。2024/05/15 9:18
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/15 9:18
(注)1.第1四半期連結会計期間より、会社組織の変更に伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「化学工業薬品」「臨床検査試薬」「食品」「その他」から、「インダストリー」「メディカル」「アカデミア・ライフサイエンス」に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分方法より作成したものを記載しております。報告セグメント 合計 インダストリー メディカル アカデミア・ライフサイエンス
2.「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 平成19年3月30日)の範囲に含まれる転リース取引による収益です。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、会社組織の変更に伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「化学工業薬品」「臨床検査試薬」「食品」「その他」から、「インダストリー」「メディカル」「アカデミア・ライフサイエンス」に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/05/15 9:18 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国際的な経済環境は、拡大を見せている国際紛争や、中国経済の停滞などのマイナス材料が多く見受けられます。一方では、半導体業界の設備投資が上向いてきている状況です。2024/05/15 9:18
この結果、売上高は、83億35百万円と7億45百万円(前年同四半期比△8.2%)の減収、セグメント利益(売上総利益)は、アグロ関連のリベート増加などで8億45百万円と71百万円(前年同四半期比9.2%)の増益となりました。
(メディカル)