東北化学薬品(7446)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 5億6208万
- 2013年12月31日 -94.21%
- 3252万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 3億6677万
- 2014年6月30日 +19.36%
- 4億3777万
- 2014年9月30日 +10.81%
- 4億8508万
- 2014年12月31日 -95.15%
- 2353万
- 2015年3月31日 +544.58%
- 1億5169万
- 2015年6月30日 +158.31%
- 3億9184万
- 2015年9月30日 +28.48%
- 5億345万
- 2015年12月31日 -95.11%
- 2463万
- 2016年3月31日 +640.97%
- 1億8256万
- 2016年6月30日 +117.85%
- 3億9772万
- 2016年9月30日 +25.94%
- 5億88万
- 2016年12月31日 -93.79%
- 3108万
- 2017年3月31日 +428.33%
- 1億6421万
- 2017年6月30日 +150.17%
- 4億1081万
- 2017年9月30日 +24.69%
- 5億1225万
- 2017年12月31日 -91.52%
- 4342万
- 2018年3月31日 +267.06%
- 1億5940万
- 2018年6月30日 +187.69%
- 4億5858万
- 2018年9月30日 +22.3%
- 5億6086万
- 2018年12月31日 -91.64%
- 4690万
- 2019年3月31日 +246.98%
- 1億6276万
- 2019年6月30日 +160.25%
- 4億2358万
- 2019年9月30日 +27.13%
- 5億3851万
- 2019年12月31日 -94.64%
- 2884万
- 2020年3月31日 +398.71%
- 1億4387万
- 2020年6月30日 +149.25%
- 3億5860万
- 2020年9月30日 +25.36%
- 4億4955万
- 2020年12月31日 -96.12%
- 1742万
- 2021年3月31日 +669.38%
- 1億3408万
- 2021年6月30日 +147.07%
- 3億3128万
- 2021年9月30日 +26.01%
- 4億1746万
- 2021年12月31日 -95.11%
- 2039万
- 2022年3月31日 +512.9%
- 1億2499万
- 2022年6月30日 +154.77%
- 3億1844万
- 2022年9月30日 +20.47%
- 3億8363万
- 2022年12月31日 -95.67%
- 1661万
- 2023年3月31日 +510.74%
- 1億148万
- 2023年6月30日 +208.5%
- 3億1306万
- 2023年9月30日 +18.05%
- 3億6957万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/12/17 13:05
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 17,806,883 34,442,625 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 400,325 639,446 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、化学工業薬品・化学工業薬品関連機器、臨床検査試薬・臨床検査試薬関連機器、食品・食品関連機器、農薬・農薬関連機器の販売を行っており、販売先別に営業グループを置き、各営業グループは、取扱う商品について戦略を立案し、営業活動を展開しております。従いまして、当社の報告セグメントは「インダストリー」「メディカル」「アカデミア・ライフサイエンス」から構成されております。2025/12/17 13:05
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/12/17 13:05
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- 当社及び連結子会社の主要取扱商品である医療用医薬品は、薬価基準に収載されており、薬価基準は保険医療で使用できる医薬品の範囲と使用した医薬品の請求価格を定めたものです。従って、薬価基準は、販売価格の上限として機能しております。2025/12/17 13:05
なお、薬価基準は、市場実勢価格を反映させるため、原則として2年に1回改定されており、改定の都度引き下げられております。このため、販売価格の上限も薬価基準の改定の都度低下し、売上高に影響を与えることになります。
(貸倒れによるリスク) - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/12/17 13:05
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)報告セグメント 合計 インダストリー メディカル アカデミア・ライフサイエンス その他の収益(注) ― 6,330 ― 6,330 外部顧客への売上高 16,098,573 14,125,187 1,931,915 32,155,676
(単位:千円) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、当社及び連結子会社では事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。2025/12/17 13:05 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/12/17 13:05 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/12/17 13:05
当社及び連結子会社としましては、売上高350億円(前連結会計年度比1.6%)、営業利益5億30百万円(前連結会計年度比2.3%)、経常利益6億20百万円(前連結会計年度比4.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益4億30百万円(前連結会計年度比0.3%)の目標達成に向けて邁進してまいります。
(4)経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の中で、当社及び連結子会社はビジネス環境の変化に対応するため体質を強化し、積極的な営業活動をしてまいりました。2025/12/17 13:05
この結果、前連結会計年度と比べ、売上高は、344億42百万円と22億86百万円(前連結会計年度比7.1%)の増収、営業利益は、5億18百万円と1億65百万円(前連結会計年度比46.7%)の増益、経常利益は、5億95百万円と1億87百万円(前連結会計年度比45.9%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は、4億28百万円と1億91百万円(前連結会計年度比80.6%)の増益となりました。
各セグメント別の業績は、以下のとおりであります。 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2025/12/17 13:05
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 売上高仕入高営業費用営業取引以外の取引高 109,087千円202,558千円7,234千円107千円 160,592千円209,527千円6,571千円95千円