日本酒類販売の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億3100万
- 2014年9月30日 +6.06%
- 2億4500万
- 2015年9月30日 +5.31%
- 2億5800万
- 2016年9月30日 -12.79%
- 2億2500万
- 2017年9月30日 +2.22%
- 2億3000万
- 2018年9月30日 -8.7%
- 2億1000万
- 2019年9月30日 +2.38%
- 2億1500万
- 2020年9月30日 +26.05%
- 2億7100万
- 2021年9月30日 -9.96%
- 2億4400万
- 2022年9月30日 -6.56%
- 2億2800万
- 2023年9月30日 +21.49%
- 2億7700万
- 2024年9月30日 +28.16%
- 3億5500万
- 2025年9月30日 +23.38%
- 4億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、商品・サービス別に区分された事業ごとに事業戦略を立案し、事業活動を展開しており、「酒類・食品等事業」、「不動産事業」及び「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。2025/12/22 13:16
「酒類・食品等事業」は、酒類・食品の販売、輸送用プラスチックコンテナー賃貸及び酒類の製造・製造受託を行っております。「不動産事業」は、不動産の管理業務を行い、また「その他事業」は、保険代理業務、情報処理業務受託、売電、物流業務受託等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 酒類製造・・・・・・・・・主な事業内容の変更及び主要な関係会社の異動はありません。2025/12/22 13:16
(2)不動産・・・・・・・・・・主な事業内容の変更及び主要な関係会社の異動はありません。
(3)その他 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、商品・サービス別に区分された事業ごとに事業戦略を立案し、事業活動を展開しており、「酒類・食品等事業」、「不動産事業」及び「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。2025/12/22 13:16
「酒類・食品等事業」は、酒類・食品の販売、輸送用プラスチックコンテナー賃貸及び酒類の製造・製造受託を行っております。「不動産事業」は、不動産の管理業務を行い、また「その他事業」は、保険代理業務、情報処理業務受託、売電、物流業務受託等を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/12/22 13:16
(注) 従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者は除く。)であります。セグメントの名称 従業員数(人) 酒類・食品等 1,021 不動産 - その他 3
(2)提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/12/22 13:16
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容セグメントの名称 販売高(百万円) 前年同期比(%) 酒類・食品等 299,999 99.0 不動産 738 122.2 その他 56 150.3
経営者の視点による当社グループの経営成績等の状況に関する認識・分析及び検討内容は次のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間末現在において判断したものであります。 - #6 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/12/22 13:16
賃貸等不動産の中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。