建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 67億6400万
- 2019年9月30日 -2.72%
- 65億8000万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。2019/12/20 11:11
建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除売却損の内訳2019/12/20 11:11
前中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 建物及び構築物 0百万円 33百万円 有形固定資産その他 - 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、賃貸用資産及び遊休資産については各物件を資産グループとしております。2019/12/20 11:11
事業用資産については、収益性の低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(8百万円)として計上しております。その内訳は、建物及び構築物1百万円、リース資産(賃貸借処理)4百万円、その他3百万円であります。
当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日)