興和の電子記録債権の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年9月30日
- 43億3800万
- 2019年9月30日 -5.53%
- 40億9800万
- 2020年9月30日 +1.49%
- 41億5900万
- 2021年9月30日 +26.35%
- 52億5500万
- 2022年9月30日 +62.06%
- 85億1600万
- 2023年9月30日 -17.41%
- 70億3300万
- 2024年9月30日 -15.3%
- 59億5700万
- 2025年9月30日 +8.44%
- 64億6000万
個別
- 2015年9月30日
- 9億7300万
- 2016年9月30日 +68.14%
- 16億3600万
- 2017年9月30日 +63.08%
- 26億6800万
- 2018年9月30日 -15.82%
- 22億4600万
- 2019年9月30日 +7.48%
- 24億1400万
- 2020年9月30日 -7%
- 22億4500万
- 2021年9月30日 +18.75%
- 26億6600万
- 2022年9月30日 +106.23%
- 54億9800万
- 2023年9月30日 -30.9%
- 37億9900万
- 2024年9月30日 -17.48%
- 31億3500万
- 2025年9月30日 +10.18%
- 34億5400万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/26 15:00
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主として業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されているものがあります。