興和ののれんの推移 - 第一四半期
連結
- 2018年9月30日
- 8億8300万
- 2019年9月30日 -9.51%
- 7億9900万
- 2020年9月30日 -10.39%
- 7億1600万
- 2021年9月30日 -12.71%
- 6億2500万
- 2022年9月30日 -13.28%
- 5億4200万
- 2023年9月30日 -15.31%
- 4億5900万
- 2024年9月30日 -18.3%
- 3億7500万
- 2025年9月30日 -22.13%
- 2億9200万
有報情報
- #1 のれん償却額の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/26 15:00
のれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(企業会計基準委員会 移管指針第4号 2024年7月1日)第32項の規定に基づき、のれんを一時償却したものであります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/26 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては有効性の評価を省略しております。2026/06/26 15:00
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生日以降20年以内の一定期間において定額法により償却を行っております。