売上高
連結
- 2014年3月31日
- 13億7242万
- 2015年3月31日 +9.11%
- 14億9742万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 14:46
第1四半期連結累計期間自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日 第2四半期連結累計期間自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日 第3四半期連結累計期間自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日 第42期連結会計年度自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日 売上高(千円) 3,945,909 8,183,931 12,666,425 17,450,185 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 760,077 2,118,064 4,537,966 5,564,468 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は本社に営業統括を置き、建材関連事業を中心に事業活動を展開しております。セグメント区分は、「建材関連事業」、「不動産賃貸事業」、「その他」を報告セグメントとしております。「建材関連事業」は石材・タイル・住宅関連商品などの建材の輸入販売及び工事を行っております。「不動産賃貸事業」は不動産の賃貸管理事業を行っております。「その他」はホームセンターへの卸売り販売事業、及び当社商品の入出庫事業からなります。2015/06/26 14:46
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
上海愛得旺商貿有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模で、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2015/06/26 14:46 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/26 14:46 - #5 業績等の概要
- 当社を取り巻く環境としては、円安の進行による仕入価格の高騰、物流費の上昇、また販売競争の激化など、依然として厳しい状況が続いています。このような環境のなか、当社グループは徹底的な経営の合理化を図るため、受注業務の見直しや新コンピュータシステムの導入及び物流倉庫の増設等積極的な投資を進めてまいりました。また、一般消費者の方への知名度向上を図るためテレビCМの広告戦略にも努めています。2015/06/26 14:46
この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は17,450百万円(前期比6.4%増)、営業利益は4,691百万円(前期比16.7%増)となりました。また、経常利益は為替のデリバティブ評価益832百万円の計上を含め、5,659百万円(前期比40.0%増)、また、当期純利益は3,370百万円(前期比33.4%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- わが国経済は、消費税増税後の個人消費に弱さが見られましたが、企業業績は緩やかな回復基調が続くとともに、雇用にも改善傾向がみられるようになりました。このような事業環境の中、当社グループは、建材関連事業を中心に継続的、積極的営業活動を行うとともに、知名度向上を図るためのテレビCМなどの広告、物流倉庫の増設・ショールームの拡充など種々の施策を展開してまいりました。2015/06/26 14:46
この結果、当連結会計年度の売上高は17,450百万円(前期比6.4%増)、営業利益は4,691百万円(前期比16.7%増)、経常利益は5,659百万円(前期比40.0%増)、当期純利益は3,370百万円(前期比33.4%増)となりました。
(2)財政状況の分析 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/26 14:46
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引 売上高 404,875千円 278,787千円 仕入高 1,487,537 1,261,028