構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 280万
- 2015年3月31日 +770.49%
- 2442万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2015/06/26 14:46
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 3年~15年 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※3 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2015/06/26 14:46
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物除却損 34,684千円 24,504千円 機械装置及び運搬具除却損 673 529 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2015/06/26 14:46
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 機械装置及び運搬具売却益 3,613千円 903千円 建物及び構築物売却益 2,079 3,698 計 5,692 4,601 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2015/06/26 14:46
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 3年~15年