営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 45億1882万
- 2016年12月31日 -11.08%
- 40億1816万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,217,438千円には、セグメント間取引消去12,963千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,230,402千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/01/31 15:42
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/31 15:42
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか、当社グループはファブレスメーカーとしての特性を活かした新規商品の開発・販売を推し進めるとともに、テレビCМやショールーム施設等への積極投資など、経営基盤の強化に努めてきました。2017/01/31 15:42
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は14,619百万円(前期同四半期比2.2%増)となりました。利益面では、テレビCМ等による広告宣伝費やショールームの改装などの先行投資にかかる費用増や、デリバティブ評価益の計上に伴う外形標準課税の増加などにより、営業利益は4,018百万円(同11.1%減)となりました。また、急激な円安の影響により、36ヶ月を超える為替予約については、当第3四半期決算ではデリバティブ評価益359百万円を計上しており、経常利益は4,576百万円(同10.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,002百万円(同11.8%増)となりました。
(2)資産負債の増減